軟水がつくり出す快適な暮らしを提案します。

軟水器(軟水機)の世界トップメーカーEcoWater社の製品を提供しています

ECOWATER イメージ

EcoWater社製 軟水器(軟水機)の特徴
水には多くの不純物が含まれています。家庭用の水道配管にスケール、不純物が溜まると給湯器などへ悪影響を及ぼします。軟水はエネルギーの無駄をなくし機器の保護に役立ちます。

EcoWater社 軟水器(軟水機)は
コンパクトで省エネタイプの軟水器。
それが80年間世界で一番売れている理由です。(全米で年間30万台を販売)
ランニングコストは月額約650円!

※高度、水使用量によって異なります。
詳しくは「軟水器のランニングコスト」ページをご覧ください。

【家庭用軟水器の設置理由】
・ボイラーの保護
・洗濯機のカビ対策
・お肌の保湿を望まれる方
・洗髪剤、洗剤、カビ取り洗剤の
 購入頻度を抑えたい方々

 

RO逆浸透膜式浄水装置

RO逆浸透膜式浄水装置

逆浸透膜式浄水装置は、逆浸透膜を使用することにより、バクテリアやウィルス、塩素、有機物、重金属類など、原水中に含まれている不純物を取り除き、水をキレイにします。
※セシウム・ヨウ素 90〜97%除去!

独立行政法人 放射性医学総合研究所が逆浸透膜で放射性物質の除去ができることを確認いたしました。

逆浸透膜式浄水装置の家庭での設置方法

 
高まる水への関心。企業から家庭へ、軟水器導入の一般化。

今まで日本では、標準的とされる軟水値が60〜120ppmであったため、水の硬度についてはあまり「こだわり」がありませんでした。

企業や法人ですらも「専門的な機器の付属として、水を5ppm以下の軟水にする場合に、軟水器を付けた方が良い。」「軟水器がなくても機器のメンテナンスをしっかりすれば良い。」と、水に対する意識が低かったわけですから、当然一般家庭においては、水道水を「安全」であると信じて疑う事はまずありませんでした。

グラスに入った水のイメージ

今日では、軟水器を設置する事に各社が経済的効果を見出し始め、5ppm以下の軟水の必要性が認められてきました。

家庭でも、ボトリングされた水が一般的に飲まれるようになり、「水へのこだわり」が顕著になっています。

当社グッドアームの親会社である輸入商社フォワードは、地ビール事業に携わってきましたが、厨房機器のレンタル事業に参入して以来、使用者の観点から『水の大切さ』を実感致しました。 付属機器としての軟水器ではなく、軟水器そのものの重要性に対する認識を新たにしたのです。 そこで、世界的企業であるEcoWater社(エコウォーター社)との業務提携を結ぶこととなりました。

 
 
©Copyright 2009 Good Arm all rights reserved.