軟水がつくり出す快適な暮らしを提案します。

軟水器(軟水機)の世界トップメーカーEcoWater社の製品を提供しています

ECOWATER イメージ

EcoWater社製 軟水器(軟水機)の特徴
水には多くの不純物が含まれています。家庭用の水道配管にスケール、不純物が溜まると給湯器などへ悪影響を及ぼします。軟水はエネルギーの無駄をなくし機器の保護に役立ちます。

EcoWater社 軟水器(軟水機)は
コンパクトで省エネタイプの軟水器。
それが80年間世界で一番売れている理由です。(全米で年間30万台を販売)
ランニングコストは月額約650円!

※高度、水使用量によって異なります。
詳しくは「軟水器のランニングコスト」ページをご覧ください。

【家庭用軟水器の設置理由】
・ボイラーの保護
・洗濯機のカビ対策
・お肌の保湿を望まれる方
・洗髪剤、洗剤、カビ取り洗剤の
 購入頻度を抑えたい方々

 
高まる水への関心。企業から家庭へ、軟水器導入の一般化。

今まで日本では、標準的とされる軟水値が60〜120ppmであったため、水の硬度についてはあまり「こだわり」がありませんでした。

企業や法人ですらも「専門的な機器の付属として、水を5ppm以下の軟水にする場合に、軟水器を付けた方が良い。」「軟水器がなくても機器のメンテナンスをしっかりすれば良い。」と、水に対する意識が低かったわけですから、当然一般家庭においては、水道水を「安全」であると信じて疑う事はまずありませんでした。

グラスに入った水のイメージ

今日では、軟水器を設置する事に各社が経済的効果を見出し始め、5ppm以下の軟水の必要性が認められてきました。

家庭でも、ボトリングされた水が一般的に飲まれるようになり、「水へのこだわり」が顕著になっています。

当社グッドアームの親会社である輸入商社フォワードは、地ビール事業に携わってきましたが、厨房機器のレンタル事業に参入して以来、使用者の観点から『水の大切さ』を実感致しました。 付属機器としての軟水器ではなく、軟水器そのものの重要性に対する認識を新たにしたのです。 そこで、世界的企業であるEcoWater社(エコウォーター社)との業務提携を結ぶこととなりました。

 

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